BRANDING / INFORMATION STRUCTURE
事業の核から整え、
顧客が理解し、選べる
言葉と構造へ。
新しやは、事業者の経験・判断・商品・実績・顧客の声を読み解き、 誰に、何を、どう届ける事業なのかを整理する、 ブランディング設計の支援事業です。
まだ言葉になっていない価値や、顧客が選ぶ理由を見つけ、 ブランド軸から公式サイト・サービス説明・記事・発信・問い合わせ導線まで、 一つの筋が通った情報構造へつなぎます。
理念・ブランディング設計ガイドを見る (PDF・全15ページ)
分断せず、一つの構造として設計します。
なぜ、事業の核から整えるのか
サイトや発信は、
事業の考え方が外に現れたものです。
公式サイト、SNS、商品・サービス説明、記事、広告。 それぞれは別の施策に見えても、 その源流には同じ事業の判断基準があります。
誰に何を届けるのか。 なぜこの商品やサービスを提供するのか。 顧客にどんな変化を届けたいのか。
その基準が整理されないまま、 サイト、SNS、商品ページと個別に情報を作っていくと、 一つひとつの説明は間違っていなくても、 全体では別々の事業のように見えることがあります。
誰に、何を、どうなってほしいか。 事業の判断基準を整理します。
判断基準を、事業を説明する言葉と情報へ変換します。
同じ軸を、顧客が触れるそれぞれの情報へつなぎます。
新しやでは、 事業の判断基準を整えることを「ブランディング設計」、 そこから公式情報・Web構造・発信・顧客導線まで 一貫してつなぐことを 「事業情報設計」 と捉えています。
いま、事業情報に起きている変化
検索・AI・広告。
顧客が事業を知る入口が、増えています。
検索結果から公式サイトを訪れ、一つずつ情報を読むだけではありません。 AIへの相談、検索結果の要約、SNS、広告、会話。 顧客は複数の接点を行き来しながら、商品やサービスを比較するようになっています。
特集|検索・AI
顧客行動
AIに相談しながら、
商品やサービスを比較する
広告・導線
広告の先が、
ページだけでなく「会話」へ
公式情報
接点が増えるほど、
公式Webの役割は大きくなる
新しやの視点
情報を増やす前に、
何を伝える事業かを整える
新しやの見方
必要なのは、AIのためだけの対策ではありません。
顧客にも、検索にも、AIにも、同じ事業として理解されるためには、 まず事業の軸と公式情報が一貫している必要があります。
新しやでは、その土台を整えたうえで、Web構造、商品・サービス説明、 記事、発信、問い合わせ導線までつなぎます。
新しやが考える「事業の軸」
事業の軸は、
飾るための言葉ではなく、
判断するための基準です。
理念やブランドメッセージを 作ること自体が目的ではありません。
商品を作るとき。
サービス内容を決めるとき。
サイトや記事を書くとき。
広告やSNSで、何を伝えるか迷ったとき。
そのたびに立ち戻れる 共通の判断基準を持つことが、 新しやの考えるブランド設計の出発点です。
新しやでは、事業者の経験や信念、 商品・サービス、実績、顧客の反応を読み解きながら、 まず次の3つを整理します。
誰に
どんな人のために存在する事業なのか
年齢や属性だけではなく、 どんな状況にいて、何に困り、 何を大切にしている人なのかまで見ます。
何を
その人に、どんな価値を届けるのか
商品名やサービス内容だけではなく、 その事業だから提供できる価値、 顧客が選ぶ理由、 他との違いを整理します。
どうなってほしいか
届けた先に、どんな変化をつくりたいのか
商品やサービスを提供することを終点にせず、 顧客の生活、仕事、判断、行動が どのように変わるのかを明確にします。
この事業の軸を源流として、 公式情報、Web構造、経験・専門性、 顧客との接点へ展開していきます。
事業の軸を、情報の源流にする
事業の軸から、
顧客との接点までつなぎます。
事業の理念やブランドの軸は、 最後に付け加える言葉ではありません。
そこで定めた判断基準を、 公式情報、Webの構造、経験や実績による信頼の根拠、 顧客との接点まで一貫してつなぐことで、 一つの事業として理解できる情報構造を作ります。
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01
事業・ブランドの軸
事業者の信念と届けたい顧客をもとに、 事業の目的、理念、提供する価値を整理します。
誰に、何を、どうなってほしいのか。 商品、発信、制作、サービス展開を判断するときの 共通基準となる、すべての情報の源流です。
-
02
公式情報
事業の軸をもとに、 事業内容、商品・サービス、対象顧客、 提供価値、実績、対応範囲を整理します。
媒体が変わっても共通して使える、 「この事業は何をする事業なのか」を示す 正式な情報を作ります。
-
03
Web情報構造
整えた公式情報を、 顧客の問いや検討の流れに沿って配置します。
各ページの役割、階層、内部リンクを整理し、 必要な情報へたどり着ける構造を作ります。
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04
経験・専門性・信頼
これまでの経験、実績、顧客の声、 判断の根拠を公式情報や各ページへつなぎます。
誰が、どのような経験と根拠をもとに 伝えているのかが分かることで、 情報の信頼性が生まれます。
-
05
顧客・検索・AIからの理解
上流から情報と信頼の根拠がつながることで、 顧客が事業の全体像と提供価値を 理解しやすくなります。
検索や生成AIにも、 各ページの情報が同じ事業の文脈として 読み取られやすい状態を作ります。
※検索結果への表示や、生成AIからの引用・回答内容を 保証するものではありません。
この構造を作るために、新しやでは 「読み解く・分ける・つなぐ」 という3つの工程で、事業の中にある情報を整理していきます。
新しやの整え方
答えを外から当てはめず、
事業の中にあるものから組み立てます。
新しい言葉を無理に作るのではなく、 これまでの経験、判断、商品・サービス、実績、 顧客の反応を手がかりに、 その事業の中で繰り返し現れている価値を見つけます。
01
読み解く
対話、既存サイト、商品・サービス、 実績、顧客の声、レビュー、問い合わせなどを確認します。
事業者が大切にしてきたことと、 顧客が実際に受け取っている価値を、 表面に書かれた言葉だけで判断せず読み解きます。
02
分ける
事実、思い、強み、実績、 顧客が判断するために必要な情報を分けて整理します。
目の前に見えている課題と、 その課題が生まれている原因も切り分け、 どこから整える必要があるのかを見極めます。
03
つなぐ
読み解いた事業の核を判断基準として、 公式情報、商品・サービス、 Webサイト、記事、SNS、問い合わせ導線へつなぎます。
接点や媒体が変わっても、 同じ事業として理解できる情報構造を作ります。
事業の判断基準と情報のつながりが整理されることで、 発信や制作のたびに 「何を伝えるべきか」を一から決め直す必要がなくなります。
では、実際の支援では、 どこから確認し、何を整理し、 どのような形で設計していくのか。 次に、新しやの支援の進め方をご紹介します。
実際の支援の進め方
まず作るのではなく、
何を整えるべきかを確認するところから始めます。
サイトを作る、文章を書く、発信を増やす。 その前に、いま事業のどこで情報が分断しているのか、 何が判断しにくくなっているのかを確認します。
必要な範囲を見極めたうえで、 事業の軸から顧客との接点まで、 順番に整理・設計していきます。
現状を確認する
いま顧客に見えている情報を確認します。
公式サイト、商品・サービス説明、 SNS、note、販売ページ、プロフィールなど、 現在使っている主な顧客接点を確認します。
「情報がない」のか、 「あるけれど伝わっていない」のか、 「媒体ごとに違う事業に見えている」のかを切り分けます。
事業を読み解く
経験・商品・実績・顧客の反応から、核を探します。
ヒアリングだけで答えを作るのではなく、 これまでの経験、商品やサービス、 実績、レビュー、問い合わせ、顧客との関わりを見ます。
その中から、 事業者が大切にしてきたことと、 顧客が実際に価値として受け取っているものを拾います。
判断基準を整える
「誰に・何を・どうなってほしいか」を明確にします。
読み解いた内容をもとに、 事業の目的、対象となる顧客、 届ける価値、提供した先につくりたい変化を整理します。
ここが、その後のサイト、商品説明、 発信、営業情報を判断する基準になります。
情報構造を設計する
必要な情報を、必要な場所へつなぎます。
事業の軸をもとに、 公式情報、サービス説明、サイト構造、 記事、発信、問い合わせ導線の役割を整理します。
同じ説明をすべての媒体へ繰り返すのではなく、 それぞれの接点で何を伝えるべきかを設計します。
使える形にする
今後の判断に使える設計としてお渡しします。
診断結果だけで終わらせず、 何を優先して整えるのか、 どの情報をどこへ配置するのかが分かる形にまとめます。
支援範囲に応じて、 言語化した事業軸、情報設計、 サイト構成、改善指示などへ落とし込みます。
すべての案件で同じ工程を行うわけではありません。 現状とご相談内容を確認し、 必要な範囲に絞って設計します。
支援のあとに残るもの
その場の答えではなく、
今後の判断に使える形で残します。
新しやの支援は、 話して終わることや、 一つのページを作って終わることを目的にしていません。
事業の方向を考えるとき、 サイトやサービスを更新するとき、 発信内容に迷ったときに立ち戻れるよう、 整理した内容を言葉や構造として残します。
BUSINESS CORE
01
事業・ブランドの判断基準
「誰に、何を、どうなってほしいか」を中心に、 事業の目的、提供価値、顧客との関係、 大切にする考え方を整理します。
新しい商品やサービス、 サイト、発信、営業施策を考えるときに、 判断の起点として使える土台です。
OFFICIAL INFORMATION
02
事業を説明するための公式情報
サイト、プロフィール、営業資料、 外部掲載ページなどで共通して使える、 事業の基本情報を整理します。
媒体ごとに違う説明を作り直すのではなく、 「この事業は何をする事業なのか」を示す 情報の基準を持てるようにします。
INFORMATION MAP
03
情報をどこに置くかを示す設計図
必要な情報をすべて一つのページへ詰め込むのではなく、 何をどこで説明し、 次にどこへつなぐのかを整理します。
サイトマップ、ページの役割、 内部リンク、サービスや記事への導線など、 支援範囲に応じて具体化します。
PRIORITY
04
何から直すかが分かる優先順位
課題を見つけるだけではなく、 どこから整えると全体への影響が大きいのかを整理します。
追加する情報、削る情報、 明確にする内容、後回しにできるものを分け、 次の行動を判断できる状態にします。
CONTENT / UPDATE
05
今後の発信や更新に使える基準
必要に応じて、 どんなテーマを記事にするのか、 どこへつなぐのか、 何を公式サイトへ蓄積するのかを整理します。
発信するたびにテーマをゼロから探すのではなく、 顧客の問いと事業の専門性から 情報を育てていくための基準になります。
※上記は成果物の代表例です。 ご相談内容やプランによって、 診断レポート、事業軸の言語化、 サイト構造、改善指示書など、 必要な範囲を組み合わせてご提供します。
事例・実績
事業の中にある価値を、
言葉と構造へ。
事業者との対話と既存情報の調査をもとに、 まだ言葉になっていない価値や判断基準を読み解き、 ブランド、Web、店頭など、 顧客が触れる場所へつなげた事例です。
「煙で余白時間をつくる」。 個別の活動を、一つのブランド構造へ
事業主様の経験や思想、 既存の商品・活動・発信を読み解き、 「煙で余白時間をつくる」という ブランドの核を整理しました。
それぞれ独立して見えていた活動を、 共通する価値と役割から分類し、 一つの事業として理解できる ブランド構造へまとめています。
設計納品済み|事例ページ準備中
ブランドの文脈を、 ピラーとクラスターで蓄積するWeb構造へ
公式サイトを、 商品を並べる場所ではなく、 ブランドの定義・背景・専門性を蓄積する 情報の母艦として設計しました。
「kaze laboとは」「余白」「スモる」 「なぜ煙なのか」といったテーマを整理し、 ピラー、サブピラー、クラスターへ分類。
商品、活動、イベント、読みものを 内部リンクでつなぐサイトマップと コンテンツ配置を設計しています。
設計納品済み|事例ページ準備中
接客で伝えていた価値を、 言葉と店頭導線へ
接客の中で伝えていた商品の魅力や選び方を読み解き、 顧客が商品を選ぶために必要な判断材料として整理しました。
ブランドカードと店頭導線へ反映し、 商品を手に取る理由と、 来店後にも価値を思い出せる接点をつくっています。
事例を詳しく見る →Reading
サイトと発信を、どう読み解いているか
サイト、SNS、note、商品説明を確認し、 情報がどこで重複しているのか、何が足りないのか、 顧客がどこで迷うのかを具体的に書いています。
読みもの一覧へ
ピラーコンテンツとは、事業の人格をWebに置くこと
検索のために記事を増やすのではなく、 事業の理念・根拠・方法・実践を一つの中心テーマにまとめ、 関連する記事やサービスへつなぐ考え方です。
なぜ私は「ピラーコンテンツは事業の人格をWebに置くことだ」 という考えに至ったのか
SEOやAI対策の言葉を先に満たすのではなく、 顧客との関わりから育った経験・専門性・信頼を、 一貫した情報としてWebに置く理由を書いています。
Instagramで毎日投稿しても新規が来ない理由。 必要なのは投稿ネタではなく、店の軸づくり
FABは「片側」だけでは機能しない。 顧客体験だってFABで読み解ける
発信の設計は、 上流で情報の軸をひとつ決めることから始まる
新しやについて
顧客の声を、商品と事業へ戻してきた経験から、
言葉と構造を整えます。
新しやを運営する、あらいみはるです。
実店舗での販売と、約8年間のアパレルEC業務を通して、 商品がどのように見られ、何を判断材料に選ばれ、 どこで期待とのずれが生まれるのかを見てきました。
お客様から届く声や、購入・返品・リピートの動きを読み解き、 商品説明や販促を改善するだけでなく、 商品企画にも反映してきました。 顧客の反応を末端の対応で終わらせず、 商品と事業の側へ戻すことを大切にしてきました。
商品企画、商品説明、販促、顧客対応、 サイト運営に携わり、 担当業務では、第37回全日本DM大賞銅賞、 楽天リピート率90%、返品率1%などの実績があります。
現在は、その経験をもとに、 事業者への対話と既存情報の調査を行い、 事業者自身には当たり前になっている価値や、 顧客が実際に選んでいる理由を整理しています。
表面的に言葉を整えるのではなく、 事業者の意図、商品、顧客体験、発信の関係を確認し、 今後の商品やサービス、サイト、発信の判断に使える ブランド軸と情報構造へつなぎます。
新しやの仕事と考え方を読む
FAQ
よくある質問
新しやは、何を支援している事業ですか。
新しやは、事業者の中にある経験、判断、商品、実績、 顧客の声を読み解き、 誰に何を届ける事業なのか、 顧客が選ぶ理由は何かを言葉と構造にする、 ブランディング設計の支援事業です。
整理したブランド軸を、 事業紹介、商品・サービス説明、公式サイト、 記事、SNS、問い合わせ導線まで一貫して通します。 ロゴや見た目だけを整えるのではなく、 顧客が事業を理解し、自分に必要かどうかを 判断できる状態をつくります。
まだ何を相談したいのか、曖昧でも大丈夫ですか。
大丈夫です。 「発信しているのに事業の全体像が伝わらない」 「サイトやSNSごとに違う事業に見える」 「自分たちの強みをうまく説明できない」など、 現在感じている違和感からご相談いただけます。
まず診断では、現在のサイト、SNS、 商品・サービス情報、顧客導線を確認し、 どこで伝わりにくさや誤読が生まれているのかを整理します。
生成AIやAI検索に伝わる情報構造にも対応していますか。
対応しています。 新しやでは、公式サイト、商品・サービス情報、 記事、SNS、実績などに点在する情報を、 事業のブランド軸から整理します。
事業の正式な説明、対象顧客、提供価値、 専門領域、商品、実績などを明確にし、 各ページの役割と情報同士の関係を 内部リンクでつなぎます。 これにより、人だけでなく、 検索エンジンや生成AIにも 事業の全体像と公式情報の関係が 伝わりやすいWeb構造をつくります。
生成AIの回答内容を直接操作したり、 検索結果やAI回答への掲載を 保証したりするサービスではありません。 AI検索時代にも事業が誤読されにくいように、 参照元となる公式情報とWeb構造を整える支援です。
ピラーコンテンツとは何ですか。
ピラーコンテンツとは、 事業や専門領域の中心となるテーマを広く扱い、 関連する個別記事やサービスページへつなぐ 基幹ページ・基幹記事のことです。
中心となるピラーと、 個別の問いを扱うクラスターコンテンツを 内部リンクで相互につなぐことで、 顧客が必要な情報を探しやすくなります。 検索エンジンや生成AIにも、 サイト全体のテーマと情報の関係が 伝わりやすくなります。
新しやでは、検索のためだけに記事を増やすのではなく、 事業の理念、根拠、方法、商品、実績などを整理し、 事業の人格がWeb上でも一貫して伝わる構造として設計します。
すでにサイトやSNSがあっても相談できますか。
相談できます。 むしろ、これまでに公開してきたサイト、SNS、note、 商品ページ、記事、実績、顧客の声は、 事業の核を読み解くための重要な資料になります。
すべてを作り直すことを前提にせず、 現在ある情報を確認し、 残すもの、つなぎ直すもの、追加するもの、 修正するものを整理します。
サイトのデザインや実装も依頼できますか。
主な支援範囲は、ブランド軸の整理、 サイトマップ、ページの役割、掲載情報、 トピッククラスター、内部リンク、 顧客導線などの構造設計です。
デザイン制作、コーディング、 WordPressなどへの実装は標準内容に含まれません。 必要な場合は、現在のサイト環境と 希望する対応範囲を確認し、 案件ごとに対応の可否をお伝えします。
支援を受けた後には、何が残りますか。
誰に何を届ける事業なのかを示すブランド軸、 媒体が変わっても共通して使う事業の公式情報、 サイトや各ページの役割を示す情報の配置図、 今後の更新や発信に使う判断基準などを整理します。
支援終了後も、新しい商品や情報が増えたときに、 事業の軸に沿って何をどこで伝えるかを 判断するために使えます。
売上や検索順位などの成果保証はありますか。
売上、問い合わせ数、検索順位など、 外部要因によって変動する数値そのものは保証していません。
新しやが行うのは、 事業のブランド軸を明確にし、 サイト、商品、発信、導線へ一貫して通すことです。 顧客にも検索エンジンや生成AIにも、 事業の内容と情報の関係が伝わる構造を整え、 必要な人に理解され、選ばれる状態を目指します。
更新履歴
- 2026/05/10サイト全体をWordPressへ移行
サイトをWordPressへ移行し、テーマごとに記事と関連情報をつなぐための基盤を整えました。
- 2026/05/20
店頭で伝えていた商品の魅力や事業主の考え方を整理し、ブランドカードと接客導線へ反映した事例を追加しました。
- 2026/07/24トップページの構成と掲載内容を更新
新しやの仕事内容が伝わるよう、事業説明、ポートフォリオ写真、読みものへの案内を見直しました。
- 2026/07/30
記事内容を加筆し、新しやが考えるピラーコンテンツの役割と、関連記事とのつながりを整理しました。
- 2026/08/05トップページの事業説明と情報構造を更新
新しやの中心事業を「事業の核から整えるブランディング設計」として明確にし、現在起きている課題、新しやの整え方、関連する読みものへつながる構成に見直しました。
- 2026/08/31勉強会プラン終了
広島県福山市を中心におこなっていた、ブランディングを学ぶ勉強会の申し込み受付を終了しました。
- 2026/08/31サイト全体の情報構造を更新
新しやの事業定義とサービス体系を見直し、サイト全体の情報構造と導線を更新しました。「事業の核から整える、ブランディング設計」を中心に、各ページの役割を整理しています。
Diagnosis
まずは、今どこで伝わりにくさが起きているかを見てみませんか。
現在のサイトや発信の状態を確認し、事業の核・情報の置き場・導線のズレを構造視点で整理します。